デスクトップ付箋紙はいろいろなフリーソフトがある。
付箋紙ソフトは使用頻度が高いので多くを試した。
でもなかなかこれ!といった一本は見つけにくい。
その中では付箋紙21が一番使いやすかった。
デザインもまるで本物の付箋紙をデスクトップに貼るようでシンプルながら洗練されている。
が・・・。
その方法では大量に付箋紙を貼るとごちゃごちゃして見た目も汚い。
本物の付箋紙と同じだ・・・。
そこでメモのタイトルだけ表示して画面上に表示できる折りたたむ機能がある付箋紙ソフトを探した。
あった。
名をメモ箋人という。
メモ箋人が使いやすいのは、メモのタイトルだけ表示して折りたたむようにして画面上に置いておける機能。
この機能がある付箋紙ソフトって予想以上に少ない。
これで付箋紙がある程度多くなっても綺麗に整理できる。
デザインも付箋紙21のシンプルさには負けるが、まぁそこまで悪くない。
メモ箋人を使うときにこれを覚えておけば便利
メモ箋人(メモ仙人)が起動している状態で、 デスクトップのなにもないところをダブルクリック。
すると、新しいメモが登場。
ショートカット[ウィンドウズマーク+D]を押すと、今まで開いていたウインドウがアイコン化されて、 デスクトップが表示される。
そしてもう一度[ウィンドウズマーク+D]でそれまで作業していた画面に戻る。
何かを思いついたときなど即座に書き込めて便利!